委員会賞

歴代の受賞者を紹介します


高温強度部門委員会・各賞

貢献賞躍進賞功労賞
第1回
(1990年)
新田明人氏
(電力中央研究所)
青砥紀身氏
(動力炉・核燃料開発事業団)
第2回
(1991年)
猪狩敏秀氏
(三菱重工業)
野中勇氏
(石川島播磨重工業)
第3回
(1992年)
坂根政男氏
(立命館大学)
藤山一成氏
(東芝)
第4回
(1993年)
八木晃一氏
(金属材料技術研究所)
宮原光雄氏
(住友金属工業)
第5回
(1994年)
大野信忠氏
(名古屋大学)
緒方隆志氏
(電力中央研究所)
第6回
(1995年)
岡崎正和氏
(長岡技術学大学)
多田直哉氏
(京都大学)
第7回
(1996年)
杉田雄二氏
(中部電力)
長谷部忠司氏
(同志社大学)
第8回
(1997年)
北村隆行氏
(京都大学)
水野衛氏
(名古屋大学)
第9回
(1998年)
今谷勝次氏
(京都大学)
磯部展宏氏
(日立製作所)
第10回
(1999年)
椹木義淳氏
(住友金属工業)
田淵正明氏
(金属材料技術研究所)
第11回
(2000年)
野中勇氏
(石川島播磨重工業)
武浩司氏
(川崎重工業)
第12回
(2001年)
高橋由紀夫氏
(電力中央研究所)
屋口正次氏
(電力中央研究所)
第13回
(2002年)
桜井茂雄氏
(日立製作所)
武正文夫氏
(石川島播磨重工業)
第14回
(2003年)
宮原光雄氏
(住友金属工業)
伊藤隆基氏
(福井大学)
第15回
(2004年)
藤山一成氏
(東芝)
川島扶美子氏
(三菱重工業)
第16回
(2005年)
緒方隆志氏
(電力中央研究所)
小川和洋氏
(東北大学)
第17回
(2006年)
磯部展宏氏
(日立製作所)
荒井正行氏
(電力中央研究所)
第18回
(2007年)
田淵正明氏
(物質・材料研究機構)
山崎泰広氏
(新潟工科大学)
第19回
(2008年)
村田純教氏
(名古屋大学)
駒崎慎一氏
(室蘭工業大学)
第20回
(2009年)
伊藤明洋氏
(中部電力)
脇裕之氏
(大阪電通大)
第21回
(2010年)
伊藤隆基氏
(福井大学)
野口泰隆氏
(住友金属)
第22回
(2011年)
大谷俊博氏
(湘南工科大学)
山本真人氏
(電力中央研究所)
第23回
(2012年)
金谷章宏氏
(九州電力)
澤田浩太氏
(物質・材料研究機構)
時政勝行氏
(元近畿大学)
第24回
(2013年)
小林謙一氏
(千葉大学)
弥富政享氏
(石川島播磨重工業)
坂根政男氏
(立命館大学)
第25回
(2014年)
駒崎慎一氏
(鹿児島大学)
小林大輔氏
(中部電力)
第26回
(2015年)
山崎泰広氏
(新潟工科大学)
深堀拓也氏
(三菱重工業)
猪狩敏秀氏
(三菱重工業)
椹木義淳氏
(日鉄住金テクノ)
第27回
(2016年)
屋口正次氏
(電力中央研究所)
吉田公亮氏
(IHI)
野中勇氏
(東北大学)
第28回
(2017年)
小川和洋氏
(東北大学)
阪口基己氏
(東京工業大学)
新田明人氏
(神戸工業試験場)
第29回
(2018年)
野口泰隆氏
(新日鐵住金)
久布白圭司氏
(IHI)
岡崎正和氏
(長岡技科大)

※ご所属は受賞時のものです.


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高温強度部門委員会・特別表彰

2017年高木和夫氏(神戸工業試験場)

※ご所属は受賞時のものです.
※複数名のときは50音順.


高温強度シンポジウム ベストプレゼンテーション賞

若手研究者の育成および研究活性化を目的として,1997年より,毎年12月に開催する高温強度シンポジウムにて,30歳未満の研究者による発表に対して,厳正なる審査を行い,最優秀講演者をベストプレゼンテーション賞として表彰しております.

第1回(1997年)旭吉雅健氏(立命館大学)
第2回(1998年)岸繁男氏(東北大学)
第3回(1999年)山本真人氏(電力中央研究所)
第4回(2000年)高久歴氏(東京大学)
第5回(2001年)戸田佳明氏(物質・材料研究機構)
寄川盛男氏(日立エンジニアリング)
第6回(2002年)脇裕之氏(大阪大学)
第7回(2003年)阪口基己氏(東京大学)
第8回(2004年)斧督人氏(横浜国立大学)
第9回(2005年)高島秀明氏(長岡技術学大学)
第10回(2006年)仁木隆裕氏(東北大学)
第11回(2007年)鈴木悠介氏(東北大学)
第12回(2008年)中田隼矢氏(室蘭工業大学)
第13回(2009年)小原智史氏(日本原子力研究開発機構)
第14回(2010年)金山英幸氏(立命館大学)
第15回(2011年)野村亮平氏(長岡技術科学大学)
第16回(2012年)向井康博氏(関西電力)
第17回(2013年)林勇貴氏(長岡技科大院)
第18回(2014年)茂山治久氏(電力中央研究所)
第19回(2015年)横口太郎氏(東京工業大学)
第20回(2016年)城島龍一郎氏(鹿児島大学)
第21回(2017年)小畑啓介氏(鹿児島大学・高温強度部門)
檜垣真奈氏(東京工業大学・破壊力学部門)
天野歩氏(東京工業大学・合同部門)
※合同シンポジウム
第22回(2018年)武野和馬氏(三菱重工業)

※ご所属は受賞時のものです.
※複数名のときは50音順.


Best Paper Award on China/Japan Bilateral Symposium on High Temperature Strength of Materials

The Best Paper Award on the China/ Japan Bilateral Symposium was established at the 5th symposium held in Xi'an, 2004 to encourage the younger researchers in the research field of high temperature strength of materials. Papers whose first author is younger than 40 years are nominated for the award.

1st
(Xi'an,2004)
Dr. Huichen Yu (Beijing Institute of Aeronautical Materials)
Mr. Motoki Sakaguchi (Nagaoka University of Technology)
2nd
(Sendai,2007)
Mr. Xin Gu (Zhengzhou University)
Prof. Shin’ichi Komazaki (Muroran Institute of Technology)
3rd
(Dalian,2010)
Prof. X. C. Chang (East China University of Science and Technology)
Prof. Yasuhiro Yamazaki (Niigata Institute of Technology)
4th
(Asahikawa,2013)
Dr. Sujuan Guo (East China University of Science and Technology)
Dr. Shengde Zhang (Central Research Institute of Electric Power Industry)
5th
(Chagsha,2016)
Dr. *** (China)
Mr. Ryosuke Itoh (Ritsumeikan University)
5th
(Chagsha,2016)
Special Merit Award:
Prof. Masateru Ohnami
Prof. Xishan Xie
Prof. Masao Sakane
Prof. Shunshen Zhou
Prof. Toshihide Igari
Prof. Guanghua Zhou
Prof. Fuzhong Shen
Prof. Masakazu Okazaki
Prof. Xing-an Zhang
Prof. Yukio Takahashi
Prof. Shengru Qiao
Prof. Zhengdong Wang
Outstanding Contribution Award:
Prof. Shan-Tung Tu
Prof. Masaaki Tabuchi